フランク・アークライト(Frank Arkwright)

Whitfield Streetで1年そしてTownhouseで12年の経験を積んだ後、2005年10月、Metropolis Masteringに加わる。

ギターの才能が至らずロックスターへの夢をあきらめ、フランクはPink FloydのBritannia Row Studioに1986年に加わる。テープオペレ-ティングやテープコピーなどの作業を行っていくうちに、マスタリングやデジタル編集への関心を抱くようになる。

Chop’em Out Studioで3年間経験を重ねた後Townhouseへ移動、Metropolis Masteringを立ち上げるために去ったイアン・クーパーやトニー・カズンズの後を引き継ぐ。 Townhouseで、フランクはバイナルのカッティングやCDマスタリングを開始。音楽を愛する心、専門技術、そして豊かな経験や技術により、賞に輝く数多くのアルバムをマスタリングする。